
院長 山本祐介
<略歴>
平成6年 聖光学院高等学校卒
平成12年 慶應義塾大学医学部卒
平成16年 慶應義塾大学医学部眼科学教室 助教
平成18年 東京歯科大学市川病院 助教
平成22年 鶴見大学歯学部附属病院 非常勤講師
平成26年 お花茶屋眼科 副院長 手術担当
平成27年 豊洲やまもと眼科 開院
<資格・役職>
角膜移植患者の会 顧問
鶴見歯科大学附属病院眼科非常勤講師
オルソケラトロジー認定医
ICL認定医
屈折手術講習受講修了
ボトックス講習・実技セミナー受講修了
CTR講習会受講終了
視覚障害者用補装具適合判定医師
<所属学会>
日本眼科学会
日本眼科手術学会
日本屈折矯正手術学会
日本涙液涙道学会
日本眼アレルギー学会
その「見え方」の不安、豊洲やまもと眼科にご相談ください。
人は、情報の9割を「目」から得ています。
だからこそ、「見えにくい」という不便や、「見えなくなるかもしれない」という不安は、私たちの生活に大きな影響を与えます。
子どもの頃から始まる近視。かつては諦めるしかなかったその進行も、今では様々なアプローチで抑制を目指せる時代になりました。
そして、気づかぬうちに視野を奪っていく緑内障。日本の失明原因の第一位であるこの病気は、早期発見と生涯にわたる管理が何よりも大切です。
私たち「豊洲やまもと眼科」は、この二つの身近で重要なテーマに真摯に向き合います。
<Mission> 私たちの使命
眼科医療を通じて、地域のみなさんの生活を守り、豊かにすること。
それは、お子様の近視進行の不安を取り除き、未来の選択肢を広げることであり、緑内障による失明の不安から解放し、心豊かな毎日を守ることです。
<Vision> 私たちの目標
単に病気を診るだけでなく、その方の人生に寄り添う「ライフスタイルを考えた眼科治療」を目指します。
勉強や仕事、趣味。10年後、20年後の人生設計。あなたにとっての最適な「見える」を、一緒に見つけさせてください。
<Value> 私たちの行動指針
常に最新の医療知識・技術を学び続けることは、プロとして当然の責務です。私たちはそれに加え、患者さん一人ひとりとの対話を大切にし、納得いただけるまで丁寧に説明することを約束します。
当院の特徴
医療機器
眼科各分野の診断および治療において、
ワンランク上の診療レベルを提供いたします。
そのための医療機器をご用意しました。
セカンドオピニオン
「診断・治療されたけど、不安です」など、セカンドオピニオンも可能な限りお受けします。
他院へセカンドオピニオンやご紹介も可能ですので、おっしゃってください。
手術
手術は、常に最新の設備を用いて行いたいのですが、
個人のクリニックでは限界があります。
提携院にて、私が手術させていただくことができます。
病診連携
疾患によっては、その分野の専門家に紹介させていただきます。
昭和大学江東豊洲病院
聖路加国際病院
慶應義塾大学病院
東京大学病院
東京医科歯科大学病院
東京慈恵会医科大学病院 等
場合によっては、個人診療所をご紹介することもあります。
